人間ドック・健康診断
「地域保健センター」
指定・認定
- 日帰り人間ドック実施病院(健康保険組合連合会・全日本病院協会認定)
- 優良短期人間ドック施設(日本病院会指定)
- 全国健康保険協会管掌健康保険生活習慣病予防健診指定施設
- 特定健診・特定保健指導実施機関

- 地域保健センターサンライズの3階にあります

- ロビーでおくつろぎください
「地域保健センター」では、
医師が健診当日に検査結果をご説明いたします。
- 【 施設内健診 】
- 労働安全衛生法に基づく健康診断
- ・一般健康診断 (雇入れ時健康診断、定期健康診断、特定業務従事者の健康診断等)
- ・特殊健康診断
- 人間ドック(日帰り・1泊2日)
- 全国健康保険協会管掌健康保険生活習慣病予防健診
- 久留米市各種健康診査
- 特定健診
- その他、乳がん・婦人科検診、CT による肺がん検診、
MRI による脳ドックなど個人の希望による検診
- 【 施設外健診 】
- 検診車での、労働安全衛生法に基づく健康診断

- 検査後医師が結果をご説明致します

- 保健師による保健指導

- 管理栄養士による栄養指導

- 健康運動指導士による運動指導
特定健診・特定保健指導のご案内
メタボリックシンドロームに着目
本人に適した保健指導を実施
これまでの健診では、病気ごとの早期発見・治療が目的とされ、健診後の指導も病気ごとに行われていました。しかし、平成20 年度からは、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)およびその予備軍の人を発見し、生活習慣改善の必要度に応じた保健指導が行われるようになりました。これにより、受診者本人に適した指導を受けられるようになります。なお、内臓脂肪蓄積のリスクを判定するため、「腹囲測定」の検査項目が新しく加えられています。
特定健診の対象となる人(40~74歳の人すべて)
40歳以上74歳以下の、国民健康保険や被用者保険(健康保険組合や共済組合などの医療保険)の被保険者と被扶養者の全員が対象です。これまで健診を受けてこなかった被扶養者(家族)の人や、退職された人も受けることができます。
特定健診の受け方(医療保険者からのお知らせ)
実施主体である国保や健保組合などの医療保険者から、受診機関や受診日などについてのお知らせや受診券・利用券などが送られますので、指定の機関で受診してください。特定健診・特定保健指導は年に1回行われます。
特定健診・特定保健指導の流れ

- ※医療機関への受診の必要性がある場合は「受診勧奨」と通知されます
【 地域保健センター 】
(電話)0943-72-2727
※人間ドック・健康診断についてのご質問など、お気軽にお問合せください。